大掃除したい!☆

2014.01.16(Thu)

毎日毎日寒いですね!毎日寒くて嫌になるくらいですね!


ホントに寒いので、極力出かけないようにする日々を過ごしているうみこですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?


2014年になり、1月ももう半分が経過しておりますが、寒さに震えつつ、でも雪は大好きなので、わりと気分よく過ごしていました。


寒いけれど、外は静かで真っ白で、空気が澄んでいるというこの季節、道産子の私は実はとっても大好きです。


子どものころはよく、近所の山に行ってそりすべりをしたり、かまくらをつくったり、雪だるまをつくったりしていました。


北海道の中でも雪深い地域に住んでいたので、雪があるのがあたりまえだったんです。幼稚園児の頃は雪とか食べちゃったりもしてましたし。


そんな冬真っ盛りになると、毎年毎年、私はあることが無性にやりたくなるのです。



それは「大掃除」です。


12月には全然やりたくならないので、「さらっと大掃除」で年末はごまかしているのですが、1月に入ると無性にやりたくなってしまうんですよ。


きっと私の体内時計は旧暦ベースなんだと思います。2月初頭までに大掃除しておきたいわーという感じなのです。


というわけで、今は掃除本を読み、ちょこちょこと大掃除を進めております。着なくなった服を処分し、読まない本をリサイクルショップに持っていき、普段やっていない換気扇掃除等の作戦を立てる・・・・。


これがやらずにいられないのですよ!やったらきれいになることがわかってるので、めちゃめちゃやりがいがあります。


実際に大掃除をやると、きれいになるだけでなくて、運気が変わるといいますか、人生の流れが変わるのでおもしろいんですよね。


私は大掃除きっかけで、スピリチュアルな世界に足を踏み入れ、いろんな人と出会い、引っ越しをして犬を飼い、自宅サロンを開くという流れになりましたので、大掃除パワーのすごさたるや実感しまくってますので。


ホント、いい流れのほうに運気を変えたい方、大掃除おススメですよ!


今回はどうなることやら、大掃除をやって、そのあと来た流れにスっと乗っかって、2014年も何が起こるのかハラハラドキドキな1年にしたいです☆














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闇をただ見つめると・・・②

2013.12.24(Tue)

そんな感じで闇を見続けるということを、見たい時に見て、親との関係性を見直す・・・。


ということをやっていくと、なんで親は私にあんな態度をとり続けることになったのかなと、親の闇が気になってきます。


なぜ私の母は、私に「あれもできない、これもできないのはダメだ。ちゃんとやれる子が好きだ。」という、メッセージを送り続けていたのか?


よくよく考えてみると母の母、祖母のことが思い当ります。


祖母はわりと悲観的な性格で、でもしっかり者で、家族のために身を粉にして働いてきた人です。


だからこそ、家族にもあれやこれやと世話を焼き、先回りしていろんな注意をします。そして、何事もきちんとやらなければ気が済まない性格です。


おそらく母は祖母から、「ちゃんとやれ、なぜできないのか?」と言われ続けて育ったのだと思います。だから、私にも同じメッセージを送っていたのでしょう。無意識に。


そして、きちんとやらなければ済まない性格は祖母と私はいっしょです。こうやって家族の中で、同じパターンが繰り返されていくのですね!こわい!


母は祖母から、安心感をもらうことはできなかったのだと思います。そのままでいいという、丸ごと受け止めてくれるというところまでは、きっといかなかったのでしょう。それは私と同じです。


おそらく、私がこのスパイラルから抜け出さなければ、もし私に自分の子どもが生まれたら、同じように「なぜできないのか?」というメッセージを送り、そしてその子は私の母とそっくりになるのでしょう。


本当の母は、ものすごい愛されキャラで、自分が何をやっていいのかよくわからない、いつも人生の迷子になっているような人なのです。


本来であれば、人生や世界に対して、常にコントロールしなければ何もかもうまくいかなくなってしまう、不幸になってしまうと、思い込んで辛くなっている祖母にバランスをもたらすために、真逆の愛され天然キャラで生まれてきたのです。


世界も人生もそんなに怖いところじゃないと、教えるために母は祖母のもとに生まれてきたのです。


だけど、祖母はそのチャンスをうまく活かせなかったのでしょう。そして母は、子育てをするときには全く祖母と同じ行動をとってしまったのだと思います。子どもに対しては、その接し方しか知らなかったでしょうしね。


そして私も全く祖母と同じ、何もかもコントロールしないと世界も人生も崩壊してしまうと思っている、祖母と同じタイプの人間になり・・・・。


こうやって何度も同じパターンを何代にもわたって続けていってしまう。


おそらく、わたしがこのパターンから抜け出さないと、もし私が子どもに恵まれたとき、その子は母と同じで愛されキャラ&人生の迷子タイプで生まれてくると思います。


それは、もちろん先述したように、「世界も人生もなにもかもコントロールしなくても、ちゃんと先回りしてやらなくても大丈夫だよ!だからバランスをとって!」ということを、その子が私に身をもって伝えるためです。


子どもは親にバランスをもたらすために、その役割をやってくれるのです。


それはもちろん、みんな同じです。みんな誰かの子どもなわけですから。


こういう過程を経て、私の闇の部分は家族関係によって強化されたものだったのだとわかったわけですが、それと同時にこの闇の部分は私の長所をも育んでくれていたことも、同時にわかりました。


常に自分を律して、母の気分を先回りして感じている日常だったからこそ、人の気持ちを察して和ませることが強化され、長所になりました。


気持ちを察するために、常に冷静に客観的に全体を見て行動するということをやり続けていたからこそ、今でもどんなことにも動じず、冷静でいることができている・・・というふうに、これも私の長所です。


家族関係で悩んだり、辛かったりしたこともたくさんあったけど、この家族に生まれたからこそ、私はこういう長所を持つことができました。



この家族に生まれて育ってきたからこそ、今の私があります。そしてそれは、おそらく私が生まれる前から「こういう能力を伸ばしたい!」と私のハイヤーセルフが望んで、その能力を伸ばすために今の家族を選んで生まれ育ったのだと思います。


こう考えると、やっぱり親や兄弟には感謝しかありません。


闇に向き合うのはしんどいし逃げたくなるけど、ガチで見つめて、自分に嘘をつかずごまかさず、湧き上がってくる感情は抑えずに出し切って、自分の愚かさや小ささ、性格の悪さを見つめ続けていると、自分を許せるときがきます。


自分を許せると、ほかの人も許せる。ほかの人の感情や境遇を想像してみる余裕が出てくる。そうなるとかなり癒しが進んでいます。あともう一歩です。


というように、一歩一歩地を這いつくばりながら、闇に向き合った日々でしたが、家族もいい感じになっていましたし、自分も楽になったので、やっぱりやってよかったと思います。


そしてこれからも、バランスをとりながら、見たいときは自分の感情を見つめまくって、感情を味わいつくし、気長に自分を許せるときがくるのを待ちたいと思っています☆













闇をただ見つめると・・・①

2013.12.19(Thu)

冬至まであと3日ですね!毎日日が短いですね!


夜が長いこの季節、みなさまいかがお過ごしでしょうか?


わたくしは自分の闇を見続けるという、なんでそんなストイックなことをやり続けているのか、自分でもよくわからない、でも見ずにはいられないという、「カモン!自分の闇!」という謎の期間を過ごしていました。


日の短いこの時期にぴったり!なのか・・・?


それはともかく、毎日タローデ・パリのカードを引き、今自分がどういう状態なのかを毎日確認し、バランスをとるために、闇を見なきゃいけないときは見るということを、ひたすら繰り返していたらですね、


「母との関係性がよくなり、父にもちゃんと愛されていたことが確認できた」


というように、私自身が闇を見続けたことによって癒されたようで、そしてさらに、実家では臨時収入が入りまくって、私の家族である父母兄、みんないい感じということが起きていました!



家族の構成員の一人が癒されると、他の家族のメンバーも癒されて幸せになっていくというのは、常々、本で読んだりして知っていたことではありますが、あれってやっぱり本当なんですね。


傷が癒されるってすごいですね!ものすごい波状効果なんですねー。


しかし、闇を見続けるのはキツかったです・・・・。だって自分が嫌なやつでどうしようもないところがあるってことを、今まであまり見ないようにしていたのに、ガチで直視することですからね。


まずはガチで直視して、自分の中に嫌でどうしようもないところがあると、認めるところが第一段階。


そして、どうしてその嫌な部分が生まれて増幅していったのか、なんでそこまで偏ったところまで行ってしまったのか、思い返していくのが第二段階。


でも、ここで注意が必要なのは、「嫌なところはいいところと表裏一体ということ」です。


光があれば影があるように、嫌なところはいいところの影なのです。まさに長所と短所は表裏一体。


なので、嫌なところは排除しない。ましてや排除する必要はありません。


人間にはかならず誰にだって嫌なところ、どうしようもないところ、つまり闇の部分があります。だから「あるんだ」と認識してあげましょう!


あると認識すると、闇の部分はそれ以上暴れません。「やっと、俺のこと認識したな!」ってなもんで、割合におとなしくなっちゃうんです。無視したり、追い出そうとすると余計に暴れるのです。


認識したあとは、バランスをとりなおすことを考えます。短所っていうのは「行き過ぎてしまっている」ということなので、これを行き過ぎから戻すっていうことです。


たとえば、私の場合は完璧主義が行き過ぎるときがあって、その場合は自分も人も責めてしまうのですが、その行き過ぎを、「ダメだ!完璧主義をなくそう!」と思うのではなく、


「ものごとをきちんとやろうとすること自体は悪くない。OK.だけど、私が頑張りすぎるのはなぜ?なんでそこまでちゃんとやらなくちゃいけないと思うの?なんでそんなに自分も人もコントロールしたがるの?」


と考えて、親との関係を見直します。すると、親との関係で自分をコントロールしなくちゃ、愛してもらえないからと考えている、子どものころの私がでてきます。


「いい子でいないと愛されない。いい子でいるためには、わがままを言わず、母の機嫌をいち早く察知して先回りして行動しなくてはいけない。そうしないと愛されない。」


こういうことがわかれば、そんなに頑張って自分をコントロールしなくても別に人は愛してくれるよ。実際世の中の人がみんな、自分も人もコントロールしてるわけではないし、それでもみんな愛されているじゃないのと、考えてみます。


そして、実際にちょっとだけでもいいから、自分をコントロールすることをやめてみるのです。どんな小さいことだってかまいません。


自分をコントロールすることをやめると、人をコントロールすることもなくなります。ここも表裏一体になっているからです。


と、こんな感じで苦しくなりながらも、闇に向き合ってバランスを取り直すようにしていました。


これは今回で完結することではなく、常に意識して調整していくことだと思っています。


長くなりますので次回に続きます☆

自分を褒める☆

2013.12.12(Thu)

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今日は「自分を褒める」というタイトルなのですが。


マラソン選手だった有森裕子さんが「自分で自分を褒めてあげたい」と、アトランタオリンピックで銅メダルに輝いたときにおっしゃってましたが、あれからもう18年くらい経つのですね。


みなさん、自分を褒めてますか?


こんなこと聞いておきながら、実は私、自分を褒めることがものすごーく苦手だったのです。


とにかく自分を責めることが得意だったので、自分を褒めることって滅多になかったんですよ。


自分のできないところを見つけることがすごくうまかったので、もちろん、人のできないところを見つけることも同時に得意だったわけです・・・。(今も完璧にその傾向が抜けたとは言い切れないのですが。まだまだ修行中の身です。)


でもまだ、人ができないのは許せるのです。他人のことで自分に属することではないと思うと、まあいいじゃんと思えたのですが、とにかく自分ができないのが嫌で嫌でしょうがない。


全然自分が許せない。


なんでこんなこともできないのか?なんでもっと人に対して寛容になれないのか?なんで自分はもっと努力し続けることができないのか?


毎日、こんな感じのことが頭の中の大半を占めていたので、本当に苦しかったです。


ちょっとしたことでイライラしてましたし、今より20キロ体重も重く、生理周期はバラバラ。


体も心もかなりバランスが悪く、ますます自分を責めてしまう。そしてまたイライラしてしまう。


ほんの2年くらい前までは、こんな調子だったのです。


2年前と比べて、今は体が軽くなったこともありますが、何より生理周期が安定していて、経血の量がかなり減って、だいぶ生理中も過ごしやすくなりました。ありがとう体よ!


2年前と比べて何が決定的に違うかというと、「頑張ることをやめたこと」です。


ある時点から、もうがんばることをやめて、宇宙に身をまかせようと思いまして。


そこから、いろいろ上向きになっていきました。心も体も。


頑張るって別に悪いことではないですが、長期的に頑張るっていうことは不可能なことなんです。短期的には頑張ることはできますがね。


頑張りは短期的にものすごく心と体に負荷をかけるわけですから、頑張った後はやっぱりしばらくの間休まないと、心と体はもとに戻らないんです。


以前の私はそこを無視して、とにかく頑張り続けていたのです。本来頑張りって短期的なものなのに、長期でやり続けようとしていたところが、そもそも間違っていました。


だから、心も体もいつも休めない。休めないから、いつも苦しい。


厳密に言うと、人は頑張り続けることはできなくはないです。でも、「今の自分にフォーカスしすぎるあまりに、未来の自分を無視している。未来の自分を今の自分から切り離している。」ということになります。


だって、未来の自分はヘトヘトで、気力も体力もなくてボロボロな自分なわけです。そんな自分って、かわいそうじゃないですか。


でも、私はそこに全然気が付いてなくて、未来の自分を完全に無視していたのです。今の自分と地続きである自分なんてどうでもよかったのです。


頑張りの末によい方向に変わった、自分の思い通りに変わった、そんな未来の自分しか受け入れたくなかったのです。全く自己肯定ができていませんでした。


けれど、本当は今の自分を褒めて、受け入れなくてはならなかったんです。そこからしか未来は変わっていきません。


今の自分が自分自身なのだから、その自分を褒めて抱きしめて、肯定する。


もちろん、嫌だなこんな自分のこんなところって思うこともあります。だけど、完璧な人間なんてこの世に一人もいません。


そこは褒められなくても、ただ見つめて「こんなとこもあるよなー、しょうがないよ、だって人間だもんなー。でもこういう自分も自分だよなー。」って思うだけで十分です。


嫌な部分だと思うところも、見て見ぬふりをせずに自分から切り離さないで、自分なのだと統合してあげるだけで十分なんです。


無理やり直そうとすると、自分を否定することになりかねないですし、そうなると余計に苦しくなるだけなので、とにかくポイントとしては見つめてあげること。


そして、見つめることができた自分をガンガン褒めてあげてください。


自分を肯定することができると、見えている世界が変わります。自分を肯定することは、世界を肯定することといっしょだからです。


世界を肯定していると、毎日が楽しくなってきます。けっこういい世界で生きてるんだよな私って思えると、幸せを感じることも多くなります。楽しそうで幸せそうにしている人には、人が寄ってきます。


私もまだまだ自分を肯定して褒める旅の道の半ばです。


もっともっと自分と仲良くなって、もっともっと人生を謳歌していきたいと思っています☆




許す=悟る=癒す⑤

2013.11.29(Fri)

ずいぶん長くなってしまったこのシリーズの記事・・・。


やっと記事のタイトルに触れるところまできました。おそっ。


そもそもなぜ、「許す=悟る=癒す」という、なんだか大層なタイトルにしたかというと、


これをある程度理解することが、ここ一カ月ほどの私のミッションだったからです。


このキーワードが守護存在さんたちから宿題として出てきたとき、正直


「悟るなんて、仏陀クラスの人になれっていうこと?無理無理!悟ったらなんか死んじゃいそうだし!」


と思いました。あたりまえですが誰も私に仏陀になれなんて言ってません。完全に自意識過剰です。


でも、「許す=悟る=癒す」っていう言葉が、なんだかものすごいものに思えてしまいまして。


そんなふうにギャーギャー騒いでたら、黒魔女の過去世やら、悟ることを目指していた仏僧だったときの過去世が出てきましてですね。


(ちなみに仏僧だったときは、悟れなくて、神も仏もないと勝手に思い込み、修験の道にまで入ったのですが、最終的に精神を病んでしまい、悟りの境地に達することもなく、山の中で足を滑らして滑落死してました・・・。)


それと同時に母に対する、子どものころからの積もり積もった感情が出たり。


でも、今思うと、これ全部「許す」っていうことがキーワードだったんです。それを理解するために、いろいろ噴出していたわけですね。


とにかく自分を許すこと。


自分を許すことができれば、それが悟ることにつながり、悟ればひとりでに勝手に癒されるというわけです。


それと同時にわかったことは、「人はもともとそれぞれものすごいパワーを持って生まれている」ということです。


私は母にできない子だと言われ続けたから、自分に自信が持てないのだと思ってましたが、それはそもそも間違っているわけです。


だって、人にできないと言われたからって、本当はできなくなんかないんですよ。できるんです。だってもともと、人はそれぞれに持って生まれた使命があって、それをやるための能力はもともとあるのですから。


ただ、自分でできないと錯覚してしまうと、ホントにできなくなってしまうんですよ。


だから、母に言われて私は自分ができない子だと、錯覚していただけのことなんです。ま、言葉を変えて言うと、酔っ払っていてシラフじゃない状態といいますか。


だから、母にせいでできないと思わされているから自分に自信がないというのは違うのです。自分が錯覚しているから、できないと思っているだけのことです。ホントはできるのに。


母だって錯覚してるんですよ。自分はできない人間だと。人間はできないことがたくさんあるのが基本だと思い込んでいるのです。だから私に、お前もできない人間なんだという、間違ったメッセージを送ってしまうんです。母だってずっと錯覚してるだけのことなのです。


母と私のあれこれは、酔っ払い同士がうだうだわけのわからないことをしたり、言い合ったりしてるようなもの。


それがわかれば、なんてことありません。元の自分(シラフ)に戻るだけです。


私はもともとできる。やれる能力は備わっている。でも、できないと思い込んでいた自分を許す。


錯覚していた自分を許す。それだけで「許す=悟る=癒す」の一丁上がりです。


何も仏陀クラスの悟りじゃなくたって、私にとってはこんなポップな感じの悟りでよかったわけです。


「人は誰もがみな、その人のベストを尽くして生きている。だけどみんな自分はできない人間だと思っていて、できない自分が許せなくて苦しんでいる。」

「けど、ホントは誰もがみんな自分の使命を果たすだけの能力を持っていて、錯覚さえしなければすぐに本来のパワフルな自分になれる。錯覚していても目を覚まして、今までの錯覚していた自分を許すだけでいい。」


これこそが、「許す=悟る=癒す」。この一カ月で得た収穫です。


最後まで読んでくださり、ありがとうございました☆









プロフィール

うみこ

Author:うみこ
青森県おいらせ町在住の30代主婦。
2013年6月にメロディー♪クリスタルヒーラーレベル1&レベル2修了。
2013年9月23日からクリスタルヒーリングサロン♪水の音色♪をオープン。

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